2022/07/06神奈川新聞に産後ヘルパー株式会社が掲載されました!

産後ヘルパー株式会社が神奈川新聞に神奈川新聞に掲載!

既に昨日(2022/07/06)のことですが、神奈川新聞に産後ヘルパー株式会社が掲載されました。
「挑む中小企業」という連載記事です。様々な挑む中小企業がこれまでも取り上げらてています。

今回も神奈川新聞の記者さんから連絡をいただき、取材の依頼があったのがきっかけです。

ちなみに、主役は産後ヘルパー株式会社の創業者であり代表取締役である明 素延(ミョン ソヨン)です。
よって、高久は裏方のおまけなので、名前も掲載されていません。従って、「隣にいるおじさんは誰?」と思われているようです(笑)。
一応、専務取締役であり、株主でもあります。

おかげさまで、コロナ危機を乗り越え、直近の決算では1億円を超えました。

記事にも記載ありますが、ある中小企業支援機関の職員から「少子化」「単価が高すぎる」という理由で、成長は難しいので支援できないと否定されたことがありました。高久は当時、公益財団法人神奈川産業振興センター(KIP)のインキュベーションマネージャーを担っていて、産後ヘルパー株式会社を創業時から担当マネージャーとして支援してきました。そんな中での上記財団職員の発言は、極めて遺憾であり、支援者として最悪だと、強く憤りを感じていました。

その後、色々あってKIPのインキュベーションマネージャーを退任し、産後ヘルパー株式会社の一員となり、会社の成長に全力で尽くしてまいりました。
その成果かどうかはわかりませんが、当時の年商の5倍に成長したのは事実です。批判した財団職員に土下座をしてもらいたいと強く思っています。

今後は、産後ケア業界において、名実ともに圧倒的なトップ企業にさらに成長することを目標に精進して参る所存です。

産後ヘルパー株式会社が神奈川新聞に神奈川新聞に掲載!

2022/07/06付 産後ヘルパー株式会社が神奈川新聞に神奈川新聞に掲載!

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